対中国出願代理
技術に強い特許事務所
日本語の分かる弁理士が対応
 中科専利商標代理有限責任公司(CSPTAL)は、中国における大型の知的財産権渉外代理機構の一つです。前身は、1984年に設立された中国科学院専利事務所であり、1994年渉外代理機構として中国国務院に指定されました。代理業務は、特許、商標、著作権など知的財産権の出願及び訴訟の他、各種調査及び水際取締りのための申請業務や、ライセンス契約等の業務も行っております。所員の殆どが中国科学院の各研究所の出身者であるため、各自の研究分野において深い学術造詣を有しております。得意専門分野は、エレクトロニクス、通信、機械、物理、コンピュータ、化学、バイオテクノロジーなどがあり、技術レベルが高く、出願及び審判に強い高品質の明細書を作成できる事務所として、中国特許庁からも高い評価を得ております。現在弊公司の所員総数は186名であり、その内、特許弁理士が55名、商標弁理士が7名、弁護士が14名となっております。また、日本語部を設けており、日本語を業務言語とする35名の弁理士と技術スタッフの内、13名は日本での留学或いは就職の経験があります。
<連絡先>
会社名:

中科専利商標日本事務所
(China Science Patent&Trademark Agent Ltd Japan Office)
住所: 大阪府大阪市北区南森町1丁目1番25号 
八千代ビル南館10階
中国弁理士: 張 立岩 (Zhang Liyan)
TEL: 06-6130-7051
FAX: 06-6361-1162
E-mail: zhang@csptjp.com
URL: http://www.csptjp.com
中国における
  専利出願
(中国の専利は発明特許、実用新案、意匠の総称)
●商標出願
●審判
●訴訟
●特許調査
(発明特許、実用新案、意匠)
●商標調査
●侵害模造品調査
●市場ウォッチング
●各種契約書の作成
(使用許諾契約書、譲渡契約書など)
●各種翻訳
香港における
 

●特許、実用新案、意匠、商標の          登録請求業務

通信、半導体、電子、コンピュータ、物理、
機械、化学、生物、薬品

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2009年国慶節

☆特許庁連休のお知らせ  

10月1日(木) 〜 10月8(木) 休み    

但し:9月27日(日)及び10月10日(日)

  開庁しますので、その日が期限の案件は    注意が必要です。

中科専利商標日本事務所はこの期間中も通常業務致します

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*弊所連絡先*

  

 
 

●ニュース 

★改正特許法は2009年10月1日より施行されましたが、法改正に伴う「経過措置」及び「関連事項の通知」が9月29日に特許庁より公布されました。  弊所ニュースレターをご覧下さい。

*弊所news letter 2009.9.30*

★中国最高人民法院は、「専利紛争事件の審理に適用される法律に関する若干の問題への解釈(意見募集稿)」を公表し、現在各方面の意見を求めています。特許権侵害判定の新たな法的根拠として注目されています。意見募集稿の全文訳は弊所ニュースレターをご覧下さい。

*弊所news letter 2009.9.1*

★中国第三回改正特許法は、2008年12月27日に全人代で可決され、2009年10月1日より施行されることとなりました。

中国第三回改正特許法に伴い、特許法実施細則及び審査指南も近日中に改正される予定です。

  

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